鳥取環境大学経営学部の特色

私たちは 学ぶ意欲のある 若い力を 全面的に応援します

価値ある4年間を創るため一緒に 学び 考えてみませんか
「環境と経営」「地域の経営」「企業の経営」「世界の経営」
そして「将来の自分を構想しマネジメントする力」を創りましょう

経営学部は、2012年春に創設した新しい学部です
  • 1学年138名の小規模な学部です。教員1人に1学年学生約7名の比率です。
  • 「企業」「地域」「国際」「経営情報」の4つの経営プログラムがあり、さまざまなアングルから経営を学ぶことができます。
  • ゼミは少人数。学生と教員は二人三脚。「つかず離れず」の距離感です。
  • 1~2年生の基礎的ゼミ(計4回)では、毎回各先生のテーマを学生が選び、環境学部の学生と一緒にゼミ活動を進めます。
  • 3~4年生の専門ゼミも平均7~8名の構成で進めます。
経営学部は、山陰地方で本格的に経営を学ぶことのできる唯一の学部です
  • 現代企業のマネジメントから過疎地域の経営まで、学びのフィールドを広め深めています。
  • 地域の企業が抱える経営課題に地域の方と一緒に取り組み、学んでいきます。
  • たとえば、ローカル・カフェ、地域特産物の開発、伝統産業のマーケティングなど実践的な課題にも挑戦しています。
鳥取環境大学は、開放感があり 落ち着いた 豊かな自然に囲まれています

学びや

  • そもそもいかめしい校門がありません。キャンパスに入ったときから開放感があり、大学はほぼ365日24時間学生に開かれています。
  • 学生研究室や教員研究室の窓から、四季折々、キャンパスの周辺に豊かな自然を望むことができるのも特徴のひとつです。
  • 春になると、ヤギ小屋からヤギがキャンパスを散歩する光景は他ではなかなか見られません。のどかなヤギの声を聞くと、疲れがフッとれて癒し効果抜群です。
経営・地域・社会を学び世界を知り、大学の森から、世界に飛翔する若い力を育て応援します
  • アメリカの大学で教えていた先生、外国の企業で活躍した先生、海外出身の先生、アジアを研究フィールドにする先生、そのほか多士多斉。
  • 学ぼうと思えば、先生に密着して、広く深くさまざまなことを吸収できる環境が整っています。
  • ベトナムでベンチャー、インドネシアで環境教育、鳥取で農業参入したユニークな卒業生たちもこの森で育ちました。
学生座談会